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everblue(エバーブルー)

海や自然が大好きな人たちに向けて「海と自然環境の今とこれから」と「自分たちでもできる身近なエコロジー」などについて分かりやすく、楽しくプレゼーテーションしていくフリーペーパー。

http://www.everblue-mag.com/

サーフライダー・ファウンデーション

サーフライダー・ファウンデーション(Surfrider Foundation)は、サーファーやボディボーダーの視点から海辺の環境保護活動を行なっている団体です。
1984年にアメリカで発足し、現在アメリカでは4万人以上のメンバーが登録しており、日本・ブラジル・オーストラリア・ヨーロッパにはそれぞれ現地団体が発足しています。
日本ではサーフライダー・ファウンデーション・ジャパン(S.F.J)として1993年に発足、以来日本のサーフポイントおよび海辺の環境を守ることを目的に幅広く活動しています。

http://www.surfrider.jp/

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンへ

セーブ・ザ・チルドレンは、国連に公式に承認された、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。
1919年の創立以来、80年以上にわたる活 動を世界各国で行い、各国政府や国連組織からも世界のNGOの代表格としてその重要性を認められています。
わたしたちは国連の「子どもの権利条約」を理念とし、世界の子どもたちとその家族、周囲の環境をよいよいものに改善するため、現在115カ国以上で、精力的に活動を行っています。

http://www.savechildren.or.jp/

財団法人日本盲導犬協会 財団法人日本盲導犬協会は、1967年に日本で最初に出来た盲導犬育成団体です。
盲導犬を今すぐ希望している人は4700人、また将来希望している人を含めると7800人いると言われているのに対し、日本で現在活躍している盲導犬は957頭です。
当社は財団法人日本盲導犬協会の募金箱を設置し、皆様の善意をお預かりしています。

http://www.moudouken.net
エターナル 弊社がいつもお世話になっているメーカーさんです。
主にカー用品を扱っています。

http://www.eternal-tokyo.com/
ウェーブランチ 弊社がお世話になっているアパレル服メーカーさんです。

http://www.bunboyco.com/
私はチーム・マイナス6%です。 私たち株式会社M'sDSは 地球温暖化防止の国民運動である「チーム・マイナス6%」に 参加しています。この国民運動は、わが国が世界に約束した、温室効果ガス削減“マイナス6%”の達成に向けて、政府をはじめ、地方公共団体、事業者、そして国民一人ひとりが、みんなでひとつの“チーム”として 一丸となって協力して活動することをコンセプトとしています。

http://www.team-6.jp/
セカンドハーベスト・ジャパン Second Harvest Japanは、生活に困っている人々と彼らの支援団体を食を通じてサポートしている特定非営利活動法人(NPO)です。

http://www.secondharvestjapan.org
在日米国大使館商務部 アメリカからの輸入ビジネスコンサルタントをしていただいている在日米国大使館商務部のサイトです。

http://www.buyusa.gov/japan/ja/
グローバル・スポーツ・アライアンス(GSA) 世界の有名アスリートがスポーツを通じて環境問題の啓発に力を注ぐNPO法人グローバル・スポーツ・アライアンス(GSA)のサイトです。

http://www.gsa.or.jp/
はるかのひまわり
はるかのひまわり
非営利活動法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」「がんばろう!神戸」「はるかのひまわり」など、俳優の堀内正美さんを中心に阪神淡路大震災の遺族や被災者らが大震災の苦しみの中、国籍や宗教、肩書きの違いを超えて助け合い支えあった「心」を次世代に語り継ぎ、世界へ伝え広げる仕組みを作ろうと、被災地だけでなく、全国そして世界からの参加を呼びかけている団体です。

http://117kibou.cocolog-nifty.com/blog/
BLUETAG.JP BLUETAGとは、応援や支援を必要とするアスリートたちのために、彼らが競技に集中できる環境づくりや支援体制を考え、日本のスポーツシーンを変えていこうという目的から始まったかつてないスポーツ振興プロジェクト。
そしてBLUETAG.JPは、そんなアスリートたちと私達サポーターをつなぐ、インターネットを活用したスポーツコミュニティーです。

http://www.bluetag.jp/
財団法人 骨髄移植推進財団 財団法人 骨髄移植推進財団
一人でも多くの患者さんを救うために。
骨髄移植と骨髄バンク事業についてご理解ください。
骨髄移植とは、白血病や再生不良性貧血などの病気によって、正常な造血が行われなくなってしまった患者さんの骨髄幹細胞を、健康な方の骨髄幹細胞と入れ替える(実際は骨髄液を点滴静注する)ことにより、造血機能を回復させる治療法です。
日本では「骨髄バンク事業」が1992年から開始され、これまでに多くの患者さんを救う実績をあげています。しかし、日本で骨髄移植を必要とする患者さんは、毎年少なくとも2000人以上。ドナー候補者が見つからない患者さんが、約2割にものぼります。
一人でも多くの患者さんを救うために、一人でも多くのご協力が必要です。骨髄移植と骨髄バンク事業についてご理解いただき、ドナー登録について考えていただければ幸いです。

http://www.jmdp.or.jp/
財団法人 交通遺児育成基金 財団法人 交通遺児育成基金
「クルマ社会」といわれる現在、痛ましい自動車事故が頻発するなかで、父親や母親を失った子供たちは、ある日突然「交通遺児」となり、不安がいっぱいの人生を歩み始めます。たとえ高額の損害賠償金などが支払われたとしても、一家の柱を失った家庭にとって、長期的に生計を維持し、遺児の学費を確保していくことは決して楽ではありません。
このような遺児家庭の生活基盤の安定を図り、子供たちの将来を少しでも明るいものにしてあげたい・・・という願いから、昭和55年8月、国と民間団体の協力によって財団法人交通遺児育成基金が設立され、交通遺児の育成事業が始められました。

http://www.kotsuiji.or.jp/
財団法人 自動車事故被害者援護財団 財団法人 自動車事故被害者援護財団
残念ながら自動車事故はなくなりません。車は便利ですね。「クルマ社会」といわれる現在、しかし反面突然の悲劇にも。
一家の柱を突然に奪われて、残された自動車事故被害者家庭は生計困難な状況に。
財団は、社会福祉の精神に則り自動車事故による被害者家庭その他の生計困難家庭に対する援護事業を行うことにより、公共の福祉を増進することを目的とし、自動車関係諸団体及び篤志家などの皆様方からのご芳志より、昭和59年9月に設立されました。現在、財団では、義務教育終了前の子弟を有する家庭において、主として生計を支えていた者が、自動車事故により死亡し又は重度の後遺障害を被り、このため生計困難となった自動車事故被害者家庭を対象に、次のような援護活動を行っております。

http://jikohigai.org/
つやざき千軒いきいき夢の会 つやざき千軒いきいき夢の会は、海亀産卵・孵化調査。海亀が上陸する海浜の自然環境、田畑、河川、里山、山岳の環境の維持活動といった、海亀を守りまちをいきいきする活動をしているNPO法人です。

http://www.ikiiki-yume21.com/

 

 
 
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