株式会社エムスディーエス オフィシャルウェブサイト



リンク

  • 財団法人日本盲導犬協会

    財団法人日本盲導犬協会
    http://www.moudouken.net/
    財団法人日本盲導犬協会は、1967年に日本で最初に出来た盲導犬育成団体です。
    盲導犬を今すぐ希望している人は4700人、また将来希望している人を含めると7800人いると言われているのに対し、日本で現在活躍している盲導犬は957頭です。
    弊社はオフィシャル盲導犬支援リボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 社団法人セーブ・ザ・チルドレン

    社団法人セーブ・ザ・チルドレン
    http://www.savechildren.or.jp/
    セーブ・ザ・チルドレンは、国連に公式に承認された、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。1919年の創立以来、80年以上にわたる活 動を世界各国で行い、各国政府や国連組織からも世界のNGOの代表格としてその重要性を認められています。
    わたしたちは国連の「子どもの権利条約」を理念とし、世界の子どもたちとその家族、周囲の環境をよいよいものに改善するため、現在115カ国以上で、精力的に活動を行っています。
    弊社はオフィシャルチルドレンリボンマグネット(OCOF)を製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 財団法人骨髄移植推進財団

    財団法人骨髄移植推進財団
    http://www.jmdp.or.jp/
    骨髄バンクとは、財団法人骨髄移植推進財団が主体になり、骨髄移植を必要としている血液難病の患者さんと、患者さんのために骨髄を提供したいという尊い志のある人との橋渡し役を担う組織的な活動のことです。
    骨髄バンクの活動は、厚生労働省、日本赤十字社、都道府県、医療機関、ボランティア組織などの多くの関係機関の連携で成り立っています。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを作成販売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 財団法人交通遺児育成基金

    財団法人交通遺児育成基金
    http://www.kotsuiji.or.jp/
    「クルマ社会」といわれる現在、痛ましい自動車事故が頻発するなかで、父親や母親を失った子供たちは、ある日突然「交通遺児」となり、不安がいっぱいの人生を歩み始めます。たとえ高額の損害賠償金などが支払われたとしても、一家の柱を失った家庭にとって、長期的に生計を維持し、遺児の学費を確保していくことは決して楽ではありません。このような遺児家庭の生活基盤の安定を図り、子供たちの将来を少しでも明るいものにしてあげたい・・・という願いから、昭和55年8月、国と民間団体の協力によって財団法人交通遺児育成基金が設立され、交通遺児の育成事業が始められました。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています 。

  • 財団法人自動車事故被害者援護財団

    財団法人自動車事故被害者援護財団
    http://jikohigai.org/
    自動車事故により一家の柱が突然失われ、このため生計困難となった家庭の交通遺児(義務教育終了前の児童)への援護を行っている国土交通省及び厚生労働省の認可法人です。社会福祉の精神に則り自動車事故による被害者家庭その他の生計困難家庭に対する援護事業を行うことにより、公共の福祉を増進することを目的とし、自動車関係諸団体及び篤志家などの皆様方からのご芳志より、昭和59年9月に設立されました。現在、義務教育終了前の子弟を有する家庭において、主として生計を支えていた者が、自動車事故により死亡し又は重度の後遺障害を被り、このため生計困難となった自動車事故被害者家庭を対象に、さまざまな援護活動を行っております。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています

  • 財団法人日本対がん協会

    財団法人日本対がん協会
    http://www.jcancer.jp/
    がんの早期発見や早期治療、生活習慣の改善によって、がんの撲滅を目指そうという趣旨で、昭和33年(1958)8月1日に設立されました。前年の日本癌学会総会で、財団法人・癌研究会会頭の塩田広重氏(東大名誉教授)が提唱したのがきっかけとなり、朝日新聞社が創立80周年の記念事業として支援し、創立されました。協会は発足後「がん死半減」をスローガンに掲げましたが、残念ながらがんによる死者は増え続け、昭和56年(1981)にわが国の死亡原因の第1位になり、がんによる死者は、平成13年(2001)にはついに30万人を超えました。平成10年(1998)には胃がんに代わって肺がんの犠牲者が首位を占めるようになるなど、患者層の構造も変化しています。しかし、患者数では相変わらず多い胃がんを始め、がんの増加傾向は止まず、最近はとくに、大腸がん、乳がんなどの増加が目立っています。背景には、老齢者人口の増加など日本の人口構成の変化が大きく横たわります。しかし、全国の支部でおこなっている集団検診などで、平成12年までの累計で20万人近いがん患者(またはその疑い)を見つけ、早期発見・早期治療によるがん死の防止という効果をあげています。
    肺がんを始め、喫煙は多くのがんの誘発要因のひとつあげられます。がんの予防には、こうした生活習慣の改善(一次予防)が大切です。そこで、日本対がん協会は「21世紀の指針」で「禁煙の勧め」を重点目標のひとつに掲げ、広報活動を広げています。 弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています 。

  • 財団法人エイズ予防財団

    財団法人エイズ予防財団
    http://www.jfap.or.jp/
    エイズ問題は世の中の関心から消えてしまったような昨今ですが、この間にもHIV(エイズウイルス)は着々と広がり続け、全世界では流行が始まって以来 20数年間に、世界総人口の1%を超える6,500万人以上が感染し、現在HIVに感染しながら生きている人が3,670から4,530万人と推定されており、被害はアフリカで最も著しくなっています。日本国内では、世界に比べれば桁違いに少ないのですが、毎年新たにHIVに感染する人や新たにエイズを発症する人の数は増え続けており、2005年に新たに感染した人と発症した人は、合わせて1,199人で、過去最高になっています。
    1987年(昭和62年)2月、政府はエイズについての正しい知識の普及啓発、検査・診療体制の充実等を盛り込んだ「エイズ問題総合対策大綱」をまとめました。
    その一部の事業を実施するため、民間の協力のもと、1987年6月に厚生省(当時)の許可を得て「財団法人エイズ予防財団」が設立されました。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています 。

  • 財団法人世界自然保護基金 WWFジャパン

    財団法人世界自然保護基金 WWFジャパン
    http://www.wwf.or.jp/
    WWFは、100カ国以上のネットワークを持つ世界最大の民間自然保護団体です。 1961年の設立以来、「人と自然の共生」を目指して、森林や淡水・海洋生態系の保全、絶滅の危機にある野生生物の保護、地球温暖化防止や有害化学物質の規制など、さまざまな活動に取り組んでいます。
    WWFの活動は、全て皆様からの会費や寄付といったご支援で成り立っています。どなたでも参加できる自然保護に是非ご協力下さい。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 財団法人日本ダウン症協会

    財団法人日本ダウン症協会
    http://www.jdss.or.jp/
    ダウン症をもつ人たちとその家族、支援者でつくる会員組織。全国規模で活動を続けてきた「こやぎの会」(1963年発足)と「(財)小鳩会」(1964年発足)が中心となり、1995年に任意団体「日本ダウン症協会」が発足。2001年4月より財団法人となりました。全国に約50支部、会員役5,600名を有しています。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作販売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • よこはま協働の森基金(横浜市環境創造局)

    よこはま協働の森基金(横浜市環境創造局)
    http://www.city.yokohama.jp/me/kankyou/
    横浜市環境創造局に横浜市民に身近な小規模樹林地を市民と行政との協働により保全するため、「よこはま協働の森基金」を創設し、市民の皆さんが自主的に集めた資金と、「基金」からの拠出金とをあわせて、樹林地を取得する事業です。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • QAB琉球朝日放送 美ら島募金

    QAB琉球朝日放送 美ら島募金
    http://www.qab.co.jp/
    QAB琉球朝日放送では、2003年1月より、「美ら島募金」を開始し、オニヒトデ駆除、サンゴの白化問題(ホワイトシンドローム)に対するサンゴの保護活動に活用されています。
    弊社はオリジナルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 グローバル・スポーツ・アライアンス(GSA)

    特定非営利活動法人 グローバル・スポーツ・アライアンス(GSA)
    http://www.gsa.or.jp/
    スポーツ愛好家であれば誰もがきれいな水や空気の中でスポーツを楽しみたいと願っているはず。世界の10億人を超えるスポーツ愛好家一人ひとりがスポーツを楽しむときはもちろん、普段の生活の中でも環境を意識した行動を心がけることで、未来世代もきれいな水や空気の中で安心してスポーツが楽しめる社会ができると考えています。
    NPO法人グローバル・スポーツ・アライアンス(GSA)は、国連環境計画(UNEP)と共に、この「人の意識に木を植える」世界的運動、「エコフラッグ・ムーブメント」を推進しています。
    「エコフラッグ・ムーブメント」は世界中に広がっており、シンボル旗の「エコフラッグ」は、世界各地で掲げられています。
    弊社はオフィシャルGSAリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 アニマルレフュージ関西(アーク)

    特定非営利活動法人 アニマルレフュージ関西(アーク)
    http://www.arkbark.net/
    アークは非営利、非政治の私設団体であり、動物を愛し、共に生き、積極的に救いの手を差しのべようとしている人達のネットワークをつくることを目的としています。また日本での動物の権利を主張し、動物の問題を国内的にも、国際的にも改善し、真に効力の有る動物保護法の設定のために活動する会員制動物救援組織です。
    アークの活動資金は全て、一般の方からの寄付や会費によるもので、約30名の専従スタッフと、アークの活動に理解を示してくださるボランティアによって支えられています。アークは、動物の世話だけでなく、施設を維持する為の多くの仕事がありますので、専従スタッフの補助は、ボランティアの方々に頼っています。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています 。

  • 特定非営利活動法人 セカンドハーベスト ジャパン

    特定非営利活動法人 セカンドハーベスト ジャパン
    http://www.secondharvestjapan.org/
    もったいない・・・日本では、45万人以上もの人が充分な食べ物を得られないでいる一方、毎日数千トンもの食べ物が廃棄されています。
    Second Harvest Japanは、母子家庭や高齢者、難民、児童養護施設の子供たち、そして路上生活者など、生活に困っている人々と彼らの支援団体を食を通じてサポートしている特定非営利活動法人(NPO)です。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン

    特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
    http://www.worldvision.jp/
    非世界では、貧困により3秒に1人の子供が命を落としています。
    ワールド・ビジョン(1950年設立)は、キリスト教精神に基づいて地域開発、緊急援助、アドボカシー活動(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGOです。
    チャイルド・スポンサーシップ・プログラムを通じて、世界約250万人の子どもたちを支援しています。
    貧困に苦しむ子どもたちのために、”何もかも”はできなくとも、”何か”はきっとできます。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」

    特定非営利活動法人 阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」
    http://www1.plala.or.jp/monument/
    非営利活動法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」「がんばろう!神戸」「はるかのひまわり」など、俳優の堀内正美さんを中心に阪神淡路大震災の遺族や被災者らが大震災の苦しみの中、国籍や宗教、肩書きの違いを超えて助け合い支えあった「心」を次世代に語り継ぎ、世界へ伝え広げる仕組みを作ろうと、被災地だけでなく、全国そして世界からの参加を呼びかけている団体です。担当は俳優の堀内正美さん 加藤いつかさん。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを作成販売し売上の一部を寄付し支援しています。株式会社JALUX様にご紹介いただき実現いたしました。

  • 特定非営利活動法人 沖縄O.C.E.A.N.

    特定非営利活動法人 沖縄O.C.E.A.N.
    http://www.okinawaocean.org/jp/
    沖縄O.C.E.A.N.は、環境保全のための活動をもっと広く行うために、沖縄インターナショナル・クリーンビーチクラブ(OICBC)のメンバーにより 1995年に設立されました。沖縄O.C.E.A.N.は、1997年にニューヨークの国連本部で行われた地球サミット(Earth Summit)に、アジア環境団体(Asia Environmental Society) の代表のひとつとして参加し、多くのことを学びました。他の島嶼地域の団体と連携が生まれ、1998年の国際海洋年のために役立てることができました。また、沖縄O.C.E.A.N. の「私の海洋憲章」は、ユネスコの政府間海洋学委員会と日本ユネスコ連合から、10年の沖縄版「私の海洋憲章」はUNESCOの IOC(Intergovernmental Oceanographic Commission) によりそれぞれ承認され、沖縄の有名な名嘉睦稔氏によってオリジナル木版画 としてデザインされました。
    現在までに1万人以上のボランティアがIYO (International Year of the Ocean)キャンペーン時に「私の海洋憲章」に署名をしました。
    弊社は沖縄O.C.E.A.N.オフィシャルリボンマグネットを作成販売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 スポーツサポート協会

    特定非営利活動法人 スポーツサポート協会
    http://www.earthlete.com/
    スポーツ大好き。自然大好き。スポーツ、競技、種目に関係なく自然環境を考えるスポーツ選手がアースリート。アースリートとは、Earth(地球・アース)とathlete(アスリート)の造語で自然を愛し、守っていこうと活動するスポーツ選手をいいます。自然が壊れてゆけば今のように純粋にスポーツを楽しむことが出来ません。その危機感はプロアスリートになればより感じています。それぞれがそれぞれのフィールドで自然保護活動を始めています。そのような状況を紹介し、わかりやすくイベントにしたのが「アースリートフェスタ」です。主催はNPO法人スポーツサポート協会。業界初の全員が選手で運営されています。オリンピック選手やプロアスリートなどによる運営で選手が思ったこと、感じたことをすぐに伝えていこうと活動中です。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 日本ウミガメ協議会

    特定非営利活動法人 日本ウミガメ協議会
    http://www.umigame.org/
    ウミガメ類を取り巻く自然環境の保全というテーマに調査・研究を行っているNPOです。ウミガメ類の保護や研究活動を行っている個人、関連機関などとの連携を図りながら、ウミガメ類の研究及び保護活動を育成・発展させる目的でさまざまな活動を行っています。
    弊社はオフィシャルモデルの売上の一部を寄付し支援しています。

  • 特定非営利活動法人 チャイルド・ケモ・ハウス

    特定非営利活動法人 チャイルド・ケモ・ハウス
    http://blog.canpan.info/kemohouse/
    『チャイルド・ケモ・ハウス』とは小児がん治療中の子どもたちとその家族のQOL(Quality Of Life-生活の質)に配慮した日本で初めての専門施設設立を目指すNPO法人です。小児がん患児が安心して化学療法(抗がん剤治療)を受けるための専門施設を設立する準備を進めています。
    「まず、30床程度の入院施設を建設し、阪大病院をはじめとする関西の医療機関と連携して、小児がんと診断された患児の化学療法をおこないます。入院経験のある患児や家族の意見を取り入れて、病棟のアメニティを向上させるほか、病棟内での子どもの発達と化学療法中特有の心身の状態をサポートする専門人材の育成に取り組みます。将来的には、ここでの経験をモデルとして、同様の施設が全国にいくつか設立されることで、小児がんになったすべての子どもが、笑顔で家族と共に治療をすすめることができるような環境作りを目指したいと考えています。」
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています 。

  • 特定非営利活動法人 富士山クラブ

    特定非営利活動法人 富士山クラブ
    http://www.fujisan.or.jp/
    美しい富士山を子どもたちに残していくために・・・
    私たちは、富士山が育んできた、水と緑と命をまもり、心の故郷としての美しい富士山を、子どもたちに残していくために、活動を続けます。(富士山クラブ宣言)
    環境NPO「富士山クラブ」は、エベレスト・富士同時清掃の他、毎月定例の富士山周辺の清掃活動、環境問題をテーマにしたシンポジウムの開催、アルピニスト野口健氏が校長を務める「もりの学校」での自然学習プログラムなどの環境教育等、「次代の子どもたちに美しい富士山を残す」ことを目的にさまざまな活動を行っています。
    弊社はオフィシャルモデルの売上の一部を寄付し支援しています。

  • 有限責任中間法人 日本ウェイクボード協会

    有限責任中間法人 日本ウェイクボード協会
    http://www.jwba.net/
    「日本ウェイクボード協会(JWBA)は、世界ウェイクボード協会(WWA)の日本における唯一の公認団体として、一貫してこうしたウェイクボードの国民的普及促進を図ると共に青少年の健全な育成や環境への貢献を目指して活動しています。
    弊社はオフィシャルモデルの売上の一部を寄付し支援しています。

  • SURFRIDER FOUNDATION JAPAN

    SURFRIDER FOUNDATION JAPAN
    http://www.surfrider.jp/
    サーフライダー・ファウンデーション(Surfrider Foundation)は、サーファーやボディボーダーの視点から海辺の環境保護活動を行なっている団体です。1984年にアメリカで発足し、現在アメリカでは4万人以上のメンバーが登録しており、日本・ブラジル・オーストラリア・ヨーロッパにはそれぞれ現地団体が発足しています。
    日本ではサーフライダー・ファウンデーション・ジャパン(S.F.J)として1993年に発足、以来日本のサーフポイントおよび海辺の環境を守ることを目的に幅広く活動しています。日本のすばらしい海岸環境を次の世代に残していくために、サーフライダーの視点から、保護Conservation、活動 Activism、調査Research、教育Educationを行っています。
    弊社はオフィシャルリボンマグネットを製作発売し売上の一部を寄付し支援しています。

ページトップへ